選択肢のおおさがかえって。

病院に行けば、いろいろな治療方法があるということを説明してきました.

たしかにニキビケアとしていろいろな方法がありますので、

たのもしいと思いますし、一体どれが一番治療として当てはまるかなど専門医に見てもらうよくわかると思います.

しかし、私は逆に、とても不安に感じてしまうことがありました.
と言いますのも、これだけ治療法があるということは皮膚科をたらいまわしにされる可能性があるのかなと思ったのです.

こう考える方が非常にストレスになってしまって、かえって余計に肌には良くないのかなと思ったりします.

考えすぎなのかもしれませんが、病院でできるニキビケアとして、

私はブログを立ち上げているわけで、

病院でできるニキビケアが出てきた場合、

つまり自分がどれも当てはまらないとか、解決できるのかという不安もかえって生まれてきました.

選択肢が多ければ多いほど治らないからこそ違う選択していくというではないかなと思ったからです.

難しく考えすぎかもしれませんし、

マイナス思考かもしれませんが、

私の行っていることも一理あると思いませんか?

そう考えると不安でたまらなくなってしまうのも事実です.

ニキビができている人にとってはすぐに解決して欲しいと思うが、なかなか解決してくれないというなかば諦めみたいなひともいるはずです.

だって私もそのうちの1人なのですから.綺麗になる方法がケアそのものよりもダンゼン一番いいんですけどね.うまくいきません。