比較すると見えてきたもの。

新しい病院でだされた処方せんが

A という処方箋としまして、

そして違うところの病院で出された処方せんをBとしましょう.

それらについて薬局で聞いてみました.

どちらがいいのかということでしたし、

どちらが良いというのはもちろん、

どちらもいいといいますし、

どちらがよくないですかときくと、

どちらも決して悪くないと言う答えでした.

ある意味期待してた通りの答えだというわけです.

当たり前なのですが.
そこで、質問をかえてみて、「

どういった時に、これらの薬を使うのですか」と聞いてみると

「炎症が起こっているときにはこの方が良いですよ」とか.

「全体的に毎日使うとなると、この方が良いですよ」ということがわかりました.

あとはこの薬がその先生の将来的な私の治療方法の方針ですから、何となくわかってくるわけです。

つまり、今何としてもニキビを治したいと思ってる先生はこの商品を出すでしょうし、

将来的に確実に治していきたいと思ってる先生は、

こちらの商品を出すんだってことがわかってきたんですよ。

ということは
今なのか未来なのか?

そういうようなものの見方があるんだという事も

ニキビケア商品を見て分かってきたんですよ.